TZM組み上がりました

2009年02月11日 19:43

作業場に着いた早々に越し上の組み上げ開始
いつもサークリップ取り付けで苦戦するんですが速攻で終わりちょと拍子抜け
腰上が組み上がったら水入れてエンジンかけるかー!と思ったらオーバーフロー…


なぜ?


っつかチャンバーつけてないじゃんオレ
チャンバーつけてキャブ組み直して再チャレンジ
だがオーバーフロー止まらず
無視して押し掛けしてみたけどかからず

なぜ…

よくよく調べてみたらガソリンホース刺すところ間違えてた…

3度目のチャレンジでようやくエンジン始動

しばらく暖機してたんだけどMJがでかすぎてかぶってきたのでセット変更
絞ったら調子よくなったのでエンジンはOK

あとは仮止めだったリアタイヤをくみ白濁したミッションオイルを交換、リアマスタータンクをHRC仕様にして完成!

ミッションオイルの不具合はそのうちやらないとだめだな…

ほんとはスプロケガードもつくろうかと思ったんだけどめんどくなったので先送り

少し問題が残ってるけど後は現地で対策することに

ちゃんと走ってくれるかなぁ このバイク…
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コメント

  1. えーじん | URL | -

    No title

    カワサキの昔のKLXとかもエンジンオイルに冷却水が回って
    カフェオレになっちゃうのも持病ってゆってたな、友達が。

    やっぱ 欠 陥 バ イ ク w w w

  2. knight | URL | -

    No title

    場所はわかってるんだ。 ウォーターポンプのオイルシール。

    ポンプ周りばらして交換すれば良いんだけどTZMの持病なんだってさ。
    ノリックの所のTZMも白濁してたみたいだから構造的欠陥なんだよね。

  3. えーじん | URL | -

    No title

    白濁ミッションオイルの対策は、おーたーぽんぷ周りかな?
    へたすりゃ腰下全バラ?厄介ですのう

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